食べ合わせ・同化のテクニックを知る 2話

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今週は、食べ合わせ・同化テクニックについて、学びました。

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まずは、基本的なところから実践していきたいです。

 

マインドセットを4つ:基本の考え方

一番大事なのは、基本的な考え方、つまりマインドセットなのです。

マインドセットを知っていれば、応用が可能です。

 

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①困った時は腸内洗浄

細胞の仕事は栄養吸収と不要物の排出です。

排出器官をきれいに保つことが大事です。

どんなものにもメリットとデメリットは必ずあるのです。

便秘のデメリット>腸内洗浄のデメリット

1週間に最低1度は腸内洗浄をしようと思いました。

 

②肝臓と腎臓のデトックス

毎日できることとしては、

腎臓:水にレモンとライムを入れ、

飲むことがオススメです。(りんご酢、とうがらしもGOOD)

 

③深呼吸をする

やり方は適当でOKです。

ポイントはできるだけ長く吸いできるだけ長く吐き出すことです。

深呼吸は意識しないと普段の生活では習慣がないので、意識していきたいです。

 

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④もっと歩く

一番よい運動は歩くことです。

健康だけでなく脳にも良いのです。

理想とする歩く時間は年齢により異なります。

100分ー(年齢)=毎日歩く時間

私の場合は…秘密分ですね

日ごろの習慣に入れ込まないといけないですね。

 

膵臓さん

膵臓は大事な器官です。

特に食べ合わせでは、重要な臓器です。

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最強の進化…

膵臓は人間が進化の過程で得た臓器

(ミミズにはないよ)

 

解剖学と生理学から膵臓を学びます。

消化とホルモン系の仕事

外分泌と内分泌

などなど……ふむふむ。

 

間違った食べ合わせは、膵臓さんにとても負担をかけることです。

膵臓は、1日に1~1.5Lの膵液を出しています。

膵炎、すい臓がんの原因、特に膵臓に負担をかけるものは、1番はアルコールです。

他にはたばこ、肥満です。

(喫煙者は非喫煙者の2倍すい臓がんのリスクがあります)

⇒たばこはやめるとリスクが下がるのです

 

特にすい臓がんは一度なっていまうとほとんど助からないです。

5年生存率は2%。

今、先進国ですい臓がん患者が増えているのです。

アメリカだけでも1年間で2万5000人です。

膵臓は大切に!ということは言うまでもないことなのです。

 

食事と食べ合わせで気を付けること

【食事の注意点】

絶対にダメという訳ではないけれど、避けた方が良いものがあります

×消化に悪いもの

×肉系が多すぎる

×揚げ物

 

身体によいもの

○新鮮なフルーツ

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【食べ合わせ】

●フルーツは必ずフルーツのみで食べる

他のものとは組み合わせないようにします。

一種類(単品)が望ましいです。

●食べたら最低5時間は何も口にしない

●主食は1種類だけ

例:ご飯、パン、麺、芋

●野菜と野菜以外は混ぜてもいい

主食も混ぜて良いです

(もちろんフルーツはダメです)

例:野菜&ステーキ&ごはんはOK

●食事中に水を飲まない

水は空腹時に飲みます

食前1時間前はOKです

●伝統的な日本食などを意識する

ローフード、新鮮なものを意識する

もちろん、調理に向く食材もあります

●肝臓、腎臓デトックスをする

 

明日やる宿題

明日やる宿題です。

 

①ウィップル法のビデオを見る

②自分の食事の写真を撮り、

アップする

③膵臓さんの絵を書く

④膵臓さんへの謝罪文を書く

 

※もっと詳しくX-Powerを知りたい方は、こちらから⇒X-Powerを確認してみる

 

頑張りたいと思います。

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